写真だけでもこれだけの存在感を出すことが出来てしまう。写真撮る側としては嬉しい。トゥの形状といいアンクル部分の立ち上がりといい、各パーツのデザインと作り込みといい最高だ。バイク乗りの多くがここぞという時に履くと言うのも頷ける。靴の世界のハーレーダビッドソンと言えるのかも知れない。