MOTO (モト) | 販売 | シューズサロンなとりや

 

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MOTO 2100-BD 5EYE P-TOE-OX コードヴァン 【バーガンディ】

MOTOの人気アイテム2100コードバンプレーントゥのバーガンディーです。アンチグレージングコードバンと呼ばれる独自行程で作られたマットな仕上げが特徴的です。最初からコードバンらしい艶はありませんが、ポリッシュすることでいくらでも光沢を出すことは可能であり、自信のあるオーナーさんはかなりピカピカに光り輝かせています。<1月12日>

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MOTO #2100 5EYE P-TOE-OX コードヴァン 【ブラウン】

MOTOのフラッグシップ、コードバンプレーントゥ#2100作品です。本作品は、MOTOオリジナルのコードヴァンで仕上げたグッドイヤー製法による一足です。すでに独特な革の表情が出ていて、それは写真からも判別可能かと思います。いわゆるコードヴァンというと艶感が一つのアイデンティティーとなっていますが、このMOTOコードヴァンは一つの製造行程を敢えて飛ばしてこの風合を出した意欲作なのです。<1月4日>

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MOTO 2901 PUNCHED CAP TOE コードバン

独自のアンチグレージングコードバンを採用したワークテイストのパンチドキャップトゥブルーチャー。大好評の2100ど同木型を採用することで、安定した飽きの来ないシルエットが楽しめます。肉厚で滑らかなコードバンは、最初から履きシワが表現されています。MOTO製品は全てとは言いませんが、その多くは初期エイジング済みのシワ入り済みなのは一つの魅力となっています。履き込むと色ムラ感が表れるのも印象的で、エイジングの方向性が自由自在。MOTOスタッフは雨天でもタフに履いているそうです。<12月30日>

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MOTO 2100-BLK 5EYE P-TOE-OX コードヴァン 【ブラック】

MOTO製品ならではの特徴としては、初めからエイジング感を演出した履き皺も語らない訳にはいきません。深く刻まれた2本の谷がこの作品の方向性を物語っています。MOTOスタッフさん達の履き込んだ2100を見ていると雨天でもガンガン履いている様子が伺えます。とくにかくタフなコードバン靴。<12月30日>

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MOTO 1641-BUG メンズ/サイドゴアブーツ/手染め加工【バーガンディ】

 

靴底はスペードソール仕様。前半分が一枚革を継ぎ足して厚みを持たせてあります。そのクッション性の心地よさと言ったら。履いてみて頂かないと分らない気持良いフィーリングを楽しめます。その履き味を楽しみながらガンガン履いて傷や染みを入れて行く。自分で手入れをしてエイジングも楽しむ。これこそが理想的なメンズブーツの履き方ですね!<12月25日>

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MOTO 3040-BUG サイドゴアブーツ/手染め加工【バーガンディ】

 

ビンテージ感のある履き皺が最初から入れられているサイドゴアブーツ3040です。レディース用の木型で作られている女性専用モデルです。注目は、やはり履いてある感じを出した甲の皺。そして、手染めによる独特の色ムラ感でしょう。ベース色にバーガンディーを用いており、赤茶色の独特の風合が魅力を伝えてくれます。<12月1日>

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MOTO GV2 GLOVE ホースレザー

MOTO 2121 プレーントゥ×ダイナイト ホーウィン・ラティーゴ

MOTO 3031-BR WOMENチャッカブーツ 手染め 【ブラウン】

 

MOTO入荷しました!
MEN−−−馬革グローブ。ホーウィンラティーゴレザーのプレーントゥ。
WOMEN−手染めチャッカブーツ。<11月23日>

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MOTO1403コードバンチャッカブーツ。1402をベースモデルにしたMOTO初のコルクソール装着チャッカブーツです。コルクソールとはラバーソールの内部にコルクチップが鏤められたソールで高い耐久性とクッション性能が両立された秀逸ソールです。Aldenインディーブーツなども同様のソールを使用し大好評なのはご存知の通りです。1403は、3mmのミッドソールを持つダブルソール仕様としてありボリュームも充分!。<10月28日>

MOTO


 

 

 

MOTOから素晴らしいサイドゴアブーツ1649とパンチドキャップトゥ2901が入荷。1649は、クロームエクセルを使用したダブルマッケイハーフラバーで履き心地の良さが魅力的。2901は、アンチグレージングコードバンを使用した履き皺が美しい表情を醸し出す逸品。こちらはグッドイヤーダブルレザーソールです。どちらもタフにガンガン履いてお楽しみください。<10月21日>

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これはいい味が出ているデザートブーツが入荷しました。それもレディース専用に開発された作品です。しかも、一枚甲で作られている贅沢な革使いによって得られる皺の風合が楽しい作品です。ホールカットともいいますが、レディース作品のブーツではなかなか珍しいと思います。雰囲気を醸し出すにはセンスが必要ですし、革の風合を活かした作品作りをするには職人の技術力も必要です。MOTOは、全てをやってのけてしまいました。<10月9日>

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Leather & Silver MOTOから定番MENSブーツが入荷。#1402は、クロムエクセル仕様チャッカブーツで英国ダイナイトソールを装着したタフに履けるブーツです。色は、味出し加減が最高のナチュラル。そして、汚れに強いブラックです。#1641は、手染めカーフを採用したサイドゴアブーツです。ダブルマッケイに返りの良いスペードソールを組み合わせて厚みを持たせたフロントソールは、クッション性の高さが魅力です。履けば解る気持ち良さ!。<9月30日>

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MOTOの作るロングウォレットでは、アメリカホーウィン社製のクロムエクセルレザーを使用したモデルも展開します。オイル感たっぷりクロムエクセルレザーは、傷に強くタフな使い方をするユーザーに人気の革です。靴や鞄ではポピュラーな素材になりましたが、MOTOのお財布では珍しいです。<9月25日>

MOTO


 

 

MOTO LW2 被せロングウォレット

 

MOTOの人気ロングウォレットLW2です。上質なイタリアンカウハイドを使用して作られています。各色ありますが、どれも使い込むほどに革色の変化が楽しめるほか、ヘタリ感や使用感が随所に表れて次第にあなただけのエイジングされた長財布へと成長していきます。4色展開。<9月15日>

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完売中の定番アイテム

定番で完売しているアイテムです。年に数回あるオーダー回で発注して製造することが可能です。ご注文は、いつでも承ります。全額前金制です。
お支払い方法は、クレジットカード一括、銀行振込、店頭支払いをご利用可能。代金引換はご利用頂く事ができません。

展示会月
納品月
(納品月は変わる場合があります)
4月
9月
7月
12月
10月
3月
1月
6月


  

 

 

 

 

 

 

 

MOTO

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MOTO (モト)

 

1971年、本池秀夫氏はオーダーメイド中心のレザーブランド、LEATHERARTS & CRAFTS

MOTOを創業。その後、ヨーロッパへ放浪の旅に出かけ、旅先のイタリアで古い陶器の人形に出会い、人形師への道を決めた。帰国後、あくまで革という素材にこだわり、師匠も手本もなく、ただ作りたいという情熱とイメージを頼りに道具作りから始めた。

日々の試行錯誤を重ねた結果、アーリーアメリカンの古き良き時代の人々の生活を描き続けた画家ノーマンロックウェル氏のノスタルジックな世界とイタリアで出会った磁器人形のリアリズムが同居したような作品が出来上がった。

1976年、アメリカ建国200年祭の折、ノーマンロックウェル展が東京で開催され、本池秀夫氏の人形が共に展示された。これが<革の人形>という新しいジャンルが世に出るきっかけとなった。

1996年、レザーアーティスト本池秀夫氏を父に持ち、幼い頃から革に慣れ親しんで育った本池大介氏、作人氏兄弟によってLEATHER & SILVER

MOTOが始まる。革細工に加え、大介氏はイタリア・フィレンチェで学んだ彫金技術を活かし、作人氏はアカデミックな彫刻を学んできた経験を活かし、伝統と革新をテーマにプロダクトを発信している。

2011年、設立40周年を迎え、MOTOのROOTS(本池秀夫氏のライフスタイル)を提示するプロジェクト「MOTOR」を始める。人形作品に見られるアンティークの世界観から、趣味であるモーターサイクルカルチャー、物作りに影響を受けたミリタリーやネイティブアメリカンなどをテーマに本池秀夫氏のディレクションの基、プロダクトを発表。

2013年、「MOTO」と実験室を意味する「LABORATORY」を組み合わせてネーミングしたプロジェクト「MOTORATORY」を始める。MOTOの40年の歴史から培った技術を継承しながら、新たな挑戦と実験的な試みを目的とした表現の場である。

 

 

 

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